| Guitar Goods [Tool] |
| 私が使っているギター関連のグッズや道具。 |
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ラジオペンチ
サドルを引き抜くときや弦がペグのストリングポスト付近で切れた時に使う。
ニッパー
普通のニッパー。弦を切るときに使う。 |
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弦溝用やすり
どこの製品かわからないが石橋楽器池袋店で購入。8500円。 0.010inchから0.056inchまで8本のやすりがセットになっている。側面のみがやすりになっている特殊なタイプ。丸やすりの同サイズがあれば代用できると思う。 |
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やすり
随分前にモデルガンに凝っていた時に買った物。
普通のホビー用だが、ナット、サドルを削るのには十分。
幅が10mmくらいの平やすりひとつで足りる。10mmという幅はサドルの2弦6弦の角度つける時に利用できるので便利。 |
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デジタルノギス
楽天で4000円程度で購入。ネック幅や胴厚を測るのに便利。0.1mm単位。サドルやナット交換の際、厚さを測る時も重宝する。思ったより使っている。inc表示切替えがあるタイプの方が便利かもしれない。 |
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定規
小さいので使いやすい。弦高を測る時やサドルの水平を確認する時に使用。 |
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サンドペーパー
4種類くらいの番手がセットで100円。サドルを削る際は200〜400番手の粗いものを使う。仕上げは800〜1200番。 |
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万力
ナット、サドルを作成するのには必需品。ドイトで1200円。 |
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ネック台
フレット磨きなどの作業をする時にネックをのせてギターを安定させる。
楽器店で使っているのを見て欲しくなり購入。
実際は作業台がないと使いづらい。 |
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弦溝用定規
通販で購入。ナットの弦溝の間隔を決める定規。
使い方はよくわからない。
必要に応じて調べよう(-_-;) |
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ツールボックス
かなり前から使っている普通の工具箱。
現在はギター専用にしていて、こまごました部品や道具を入れている。 |
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ナット溝用やすり
横がやすりになっている。
外したナットの底にサンドペーパーを貼って削る、という方法も有効らしい。 |
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八徳ツール
と呼ばれているかどうか知らないが、
ギターに必要な道具が8種類盛り込まれている。
安いこともあってちょっと粗雑なつくり。 |
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六角レンチセット(インチ)
OVATIONのネック調整用に買ったのだが、
まだ使ってない。
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六角レンチ(5mm)
国産ギターのネック調整に使う必需品。 |
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マスキングテープ
やすりがけをする時などに他のところに傷かつかないように保護するテープ。
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デジタルカメラ
富士写真フイルムのFinePix40iという古いモデル。外観を撮る場合は室内蛍光灯と家庭用の白熱球ライトを使い、フラッシュは使用しない。
内部撮影の照明はマグライトで、有線リモコンを付けて、マクロ、フラッシュありの設定で撮影する。 |
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型取り定規
ネックの形状を比較するときに便利。ホームセンターで1000円程度。
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へら
ブレーシングに膠やタイトボンドを付ける時に使う。幅広のものはブリッジを剥がす時などに。 |
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クランプ
ブレーシングの接着やブリッジを固定する時に使う。100mm、150mm、200mmがあると便利。
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シックネス・ゲージ
0.03mmから1.00mmまでのプレートが何枚も入っている。ローフレットの弦高を測る時に使用。 |
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ミラー
つられて買ったがデジカメで撮れば足りるので全く使っていない。すぐ折れそう。
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